スカートの中に手を滑り込ませパンティのTゾーン

スカートの中に手を滑り込ませパンティのTゾーン

友人の彼女と恋人関係になってしまった話し

 

 

今から2年ほど前に、学生時代からの友人の彼女と
そういう関係になってしまいました。

 

自分と友人は大学卒業後に別々の会社に就職しましたが
今でも頻繁に会って酒を酌み交わす間柄です。

 

ある日、友人が仕事繋がりで知り合ったのだという
他社に勤める一つ年下の女性と交際するようになり
彼女のことを紹介されました。

それ以来、3人で飲みに行くようになりました。

 

彼女は身長165cmぐらいで、細身でスラッとしており
美尻&美脚ですが、胸は小さそうなのが着衣ごしでも分かります。

 

肌は白く透き通るように綺麗で、髪は黒くショートです。
鼻筋がシュッとしており目は切れ長で
イケメン女子というか、ボーイッシュなクールビューティといった印象です。

 

しかし、人懐っこく愛嬌があって可愛らしい性格です。

 

 

その日も仕事終わりに3人で何件か飲み歩いていると
終電を逃してしまいました。

 

友人の家が近いのでタクシーで移動します。

 

10分ぐらいで友人のアパートに到着し
ストックしてあった酒やツマミで部屋飲みを開始しました。

 

ちなみに間取りは2DKです。

 

ストックしてある量が少なかったため
小一時間ほどで酒もツマミも残り僅かになっていきました。

 

飲み足りなかった自分は近所のコンビニに行こうと誘ったのですが
友人は「眠たいから、あとは二人でテキトーに…。」と言い残し

隣の部屋(寝室)に入っていきました。

 

約5分後、彼女が「ホントに寝ちゃったのかな?」と様子を見に行きました。

 

微笑みながら「鼾掻いて眠ってた」と戻ってきた彼女に
「コンビニ行くけど、どうする?」と聞くと「私も行く」と答えたので
二人でコンビニへと向かいました。

 

二人は別々のアパートで暮らしているものの
半同棲状態になっており彼女は合鍵を持っています。

 

徒歩で7〜8分ぐらいの所に在るコンビニで
適当に買い物を済ませアパートを目指します。

 

初夏の涼しい夜風のなか「こっちの方が近いよ」という彼女に従い
ジョギングコースの有る大きな公園を歩いて行きます。

 

(大した近道にはならないんじゃ?)と疑問を抱いていると
彼女がスッと寄り添いピタッと密着し俯き加減になっています。

(これは、ひょっとして…)と思い、近くのベンチに誘導しました。

 

並んで座る彼女の肩に手を回し抱き寄せると
目を瞑って唇を差し出してきたので口付けを交わし
流れで互いに貪るように舌を絡め合います。

 

彼女のシャツの中に手を入れていきブラをたくし上げ
微乳を揉みしだいたり、親指で乳首を撫で回したり

乳首に吸い付きながら舌先で転がしていきます。

 

スカートの中に手を滑り込ませパンティのTゾーンを横にズラして
局部を触るとグッショリ濡れていました。
そのまま膣内に中指を入れ込み刺激していくと
彼女は声が漏れないように自身の手で口を押さえながら

上体をピクピク痙攣させて悶えていました。

 

対面座位にて抱きしめ合いながら生で繋がると
彼女が腰を前後にクイックイッと動かしたり上下運動を繰り返していきます。
こちらも応戦し突き上げていくと彼女は歯を食いしばりながら
天を仰いで首を左右に振って喘ぎ声を出すのを堪えていました。

 

ベンチの上で正常位に体位を変えズンズンと杭打ちしていくと
だいしゅきホールドでガッチリしがみ付きながら

こちらの左肩に口を押し付けて「むっふぅ〜っ、んっ、あっあはぁっ」と

吐息と喘ぎ声を漏らす彼女の全身が小刻みにブルブル震えています。

 

中に出していいか尋ねてみると、彼女は無言で3〜4回ほど頷きました。

 

ピストンを加速させ激しく攻めたてていくと
「も…もう…」と微かに呟いた彼女の躰が

ビックン ビクンッと大きく波打ちました。

 

アクメする彼女の膣内が強く締め付けてきたので
耐えきれず大量に発射してしまいました。

 

彼女は所持していたポケットティッシュで拭き取ろうとしましたが

それを静止して拭かせないままパンティを穿かせ

お掃除フェラさせた後に、手を恋人繋ぎしながらアパートへと帰りました。

 

 

それまで互いの連絡先を知らなかったのですが
この事をきっかけに連絡先を交換し合いました。

 

それ以来、友人の目を盗んでは密会し繋がり合い
今や恋人同然になってしまっています。

 

この事を友人は知りません。
当然ながら…。

 

 

以上、『NTR体験談』でした。

 


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